| 日 時 | 令和8年10月2日(金)17:30〜19:00 |
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【開催概要】
■ 開催日時:令和8年10月2日(金)17:30〜19:00
■ 開催形式:Zoom
■ 参加費 :¥500
https://app.payvent.net/embedd
【テーマ】
せん妄だから縛るのか? 縛るからせん妄になるのか?
〜多職種で紐解く「身体的拘束」の現状と課題〜
なぜ私たちは「念のため」の抑制を外せないのか?
「抜去や転倒のリスクがあるから念のため抑制する」 ——臨床現場で誰もが直面するこの判断。
しかし、その抑制自体がせん妄を悪化させていないでしょうか?
本研究会では、単なる理想論にとどまらず、現場が抱える切実なリ
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・パネルディスカッション「身体的拘束を回避するために現状と課
座長:上野友之 (茨城西南医療センター病院)
[登壇パネリスト]
看護師(NS):村田 麻奈美先生(茨城西南医療センター病院)
理学療法士(PT):藤田 貴大 先生(日立総合病院)
作業療法士(OT):阿部 あずさ 先生(水戸済生会総合病院)
臨床工学技士(CE):上岡 将之 先生(土浦協同病院)
・講演「身体的拘束を回避するために薬剤師の立場でできること(
講師:篠崎 拓哉 先生(筑波大学附属病院 薬剤部)
《茨城急性期チーム医療研究会 事務局》
茨城西南医療センター病院 リハビリテーション部
理学療法士 羽鳥 弘輝 拝
E-mail:smtai.geh@gmail.com
TEL(代表):0280-87-8111
