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平成23年度 茨城県理学療法士会  第2回市民公開講座

 

 テーマ:寝たきりにならないために―理学療法(士)ができること

 日 時:平成24年2月4日(土) 13:30~16:30

 場 所:つくば国際会議場  大会議室102

 

 参加費:無料(事前申し込み不要)

 内  容:シンポジウム

     「寝たきりにならないために―理学療法(士)ができること―」

特別講演              (社)茨城県理学療法士会 地域医療福祉推進部長

所 圭吾(茨城県理学療法士会)

座長                       (社)茨城県理学療法士会 副会長

大曽根 賢一(筑波メディカルセンター病院)

1.脳卒中に対する理学療法         筑波記念病院リハビリテーション部副部長

                            金森 毅繁(筑波記念病院)

2.大腿骨頚部骨折に対する理学療法  (社)茨城県理学療法士会選挙管理委員会委員長  

橋本 貴幸(総合病院土浦協同病院)

3.がんに対する理学療法            (社)茨城県理学療法士会 庶務部長

峯岸 忍(筑波メディカルセンター病院)

4.肺疾患・呼吸不全に対する理学療法       元(社)日本理学療法士協会 理事

居村 茂幸(茨城県立医療大学大学院)

5.心筋梗塞・心不全に対する理学療法  (社)茨城県理学療法士会 公益事業推進部長

村田 康成(石岡循環器科脳神経外科病院)

6.変形性関節症・認知症に対する理学療法  (社)茨城県理学療法士会 業務推進部長

                  国谷 伸一(介護老人保健施設シルバービレッジ)

7.質疑応答

 

 

   (PDF・外部ページ)お知らせ(PDF)

 

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【報告】平成23年度 第1回「理学療法」に関する作文コンクール 


  平成23年度第1回「理学療法」に関する作文コンクール事業報告

社会・職能局 公益事業推進部長 村田康成

 

 当部では、今年度より新たな公益事業として「理学療法」に関する作文コンクールを実施致しました。これは理学療法についての理解と関心を深め、これからの理学療法のあり方を共に考える機会とするとともに、県民の皆様の理学療法に対する社会的認識を高めるための啓発を目的としました。
  テーマを「理学療法に想うこと」とし、理学療法を体験、経験して感じた喜びや楽しさ、苦労など、また、理学療法に対して望むこと、期待することなどを募集内容としました。応募作品は、最終的に中・高校生の部で26作品、一般の部で25作品と多数寄せられ、大半の作品が自ら、もしくはそのご家族の体験談を交えての理学療法に対する様々な想いが綴られているものでした。
  病気や怪我によって我々が想像できないような苦しさ、戸惑いといった感情の中で、多くの方が理学療法を通して勇気や希望の光を見出し、生きる原動力となっていることが作品を通して実感致しました。また、同時に感動、感謝といった言葉を多数拝見致しました。この事業は県民への理学療法の啓発が主たる目的でありますが、我々理学療法士にとって大いに励みとなり、やりがいを感じられると共に、理学療法士としての自負、責任感を感じられるものにもなりました。先日の茨城県理学療法士学会での表彰式を終えてのわたくしの感想です。今後、入賞作品の作品集を発行する予定ですのでご覧いただければと思います。
  この度の作文コンクール事業の成功は、士会員の皆様の広報、周知活動の賜物であり、この紙面を借りて御礼申し上げます。また、来年度以降も継続事業として展開して参りますので、これからも皆様のご指導、ご協力の程、宜しくお願い致します。

  
  (PDF・外部ページ) 写真

 

  

平成23年度 第1回「理学療法」に関する作文コンクール 大募集 

 テーマ :理学療法に想うこと    
 募集期間:平成23年9月26日(月)~10月31日(月)【必着】    
 (PDF・外部ページ)ポスター1(PDF)

 (PDF・外部ページ)ポスター2(PDF)

 

【報告】平成23年度 茨城県理学療法士会  第1回市民公開講座 

 テーマ:寝たきりにならないために―理学療法(士)ができること
 日 時:平成23年7月16日(土) 13:30~16:30
 場 所:ひたちなか市文化会館  大会議室
 (PDF・外部ページ)第1回報告(PDF)

 (PDF・外部ページ)第1回写真(PDF)

 

平成23年度 茨城県理学療法士会  第1回市民公開講座

 

 テーマ:寝たきりにならないために―理学療法(士)ができること

 

 日 時:平成23年7月16日(土) 13:30~16:30

 

 場 所:ひたちなか市文化会館  大会議室

 

 参加費:無料(事前申し込み不要)

 内  容:シンポジウム

     「寝たきりにならないために―理学療法(士)ができること―」

開会挨拶・発言(導入)及び座長  

              (社)茨城県理学療法士会 副会長 

                     大曽根 賢一(筑波メディカルセンター病院)


1.脳卒中に対する理学療法    (社)茨城県理学療法士会 理事
                   金子 哲(水戸赤十字病院)
2.大腿骨頚部骨折に対する理学療法

                (社)茨城県理学療法士会 選挙管理委員会委員長
                   橋本 貴幸(総合病院土浦協同病院)
3.がんに対する理学療法

                (社)茨城県理学療法士会 庶務部長
                   峯岸 忍(筑波メディカルセンター病院)
4.肺疾患・呼吸不全に対する理学療法

                 元(社)日本理学療法士協会 理事
                   居村 茂幸(茨城県立医療大学大学院)
5.心筋梗塞・心不全に対する理学療法

                (社)茨城県理学療法士会 公益事業推進部長
                   村田 康成(石岡循環器科脳神経外科病院)
6.変形性関節症・認知症に対する理学療法

                (社)茨城県理学療法士会 業務推進部長
                   国谷 伸一(介護老人保健施設シルバービレッジ)
7.質疑応答

閉会挨拶

                (社)茨城県理学療法士会 副会長
                   大曽根 賢一(筑波メディカルセンター病院)

 

 

   (PDF・外部ページ)お知らせ(PDF)

 

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